アメリカで逮捕されました


アメリカで逮捕されました

 
 
今日は、番外編ということで、今まで自分が経験してきた
自分の大きな価値観である「旅」の話しをしたいと思います。
(自分の3大価値観: 家族、ラクロス、旅)
 
 
 
「旅」も自分の大切な
「時間」の一つでもある為、
楽しい、悲しい、同情、為になった、
知らなかった、なんでも良いので、
自分の発信によって何かしら感じてもらえたら、
その情報が「価値」となるのではないか?
 
と思っています。
 
 
それでは、本題に!!!
 
 
 
タイトルを見てビックリしたかもいるかも知れませんが、
 
 
ウソのような本当の話し、、、
 
 
 
 
 
1999年 アメリカ)ロスに
1年留学していた時の事。
 
 
渡米してから丁度半年が経ち、
英語も多少話せるようになってきた時期でした。
 
 
 
もうホームステイはいいだろうと、
(ちょっとワケありのホームステイ先)
⇒これについても、また書きたいと思います。。
 
 
友人とルームシェアをして、
ロスのオレンジカウンティの
ハンティントンビーチ
(サーフィンの世界大会が開催される場所)
と言うところに、引っ越しました。
 
 
ルームシェアをしていた友人が
ローラーブレードがすごく得意で、
自分もその魅力に取りつかれ、
教えてもらうことになりました。
 
 
実は、滑りもの
(アイススケートやスケートボード)は
そんなに得意ではありませんでしたが、
負けず嫌いな性格から、暇があれば練習をして、
やっとのことでそれなりに滑れるようになりました。
 
 
そして、アメリカならではというか、文化ですね。。
いたるところの公園で、アメリカンボーイズたちが、
手すりを滑ったり、階段を滑り降りたりと、まあすごい事。。
 
 
プロモーションビデオを見ているかのような、
アクロバティックな事をやっていました。。
 
 
 
 
そんなのに触発されて、
大和魂に火が付かないはずがありません。
(サムライをバカにするなと。。(笑))
 
 
自分達も近くの公園で友人と
手すりや階段など怪我をしながら、
練習していました。。。
 
 
そんなある日。。
 
 
日が暮れるくらいの時に、、、
例のごとく、練習をしていたところ、
公園に1台のカーが止まり、、、、
 
 
 
パトカーから降りた、
警官(ポリス)が
こちらに寄ってきました。。。
 
 
 
 
公園のパトロールかとみていると、、、
 
 
 
ん。。
 
 
 
だんだんこちらに寄ってくるでは
ないですか??
 
 
 
 
自分たちでは、
スポーツ(練習)しているだけだから、
関係ないだろうと。。。
思っていたけど、、
 
 
だんだん 
ポリスとの距離が近くなってくる。。
 
 
しかも二人。。
(夜なのに、サングラスかけてるし。。)
 
 
 
 
 
 
さらにポリスが近寄ってきました。。。
 
 
 
 
暗がりではありますが、
外灯で、顔も分かるくらいの距離になり、
ポリスと目があったその瞬間。。。。。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
いきなり、、
 
 
 
 
 
 
いきなりですよ。。。
 
 
 
続きはまた次回!!
 
 
 
 
 
 
 
 

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