【人の行動心理学は2種類だけ!】


時間管理研究家 ツバサです。

 

今日は、「面倒くさい」
について話したいと思います。
時間管理をしていくうえで、
継続する技術が必要になります。

 

よくモチベーションが上がらない。
モチベーションをどうあげるか?
などノウハウや方法論について本が出たりしますが、
結局は、やるべきこと、やりたい事も、

 

「面倒くさい」

 

自分が楽なことや慣れた事を
することに流されてしまう。

どうしても、
この「面倒くさい」
呪縛に掛かってしまいます。

 

人が行動するパターンは
2つしかないと言われています。

 

1:快楽
例)自分は、昔アトピーで悩んでいた時は、
掻いちゃ血もでるし、皮膚も傷めるしダメ!
と分かっていても、掻くことが快楽になってしまい
つい行動してしまう。

2:痛み
例)よくドッキリ番組で
後ろから「危なーい!」
と叫ばれて、ありえないリアクションで
こけたりするシーンを面白おかしく
放映されている事がありましたが、
あの時って、危ない=痛み が生じる。
だから、とっさに反応してしまいます。

 

要するに、
頭で、これをやることが
「将来の自分のため!!」

 

「今日やらなければいけない」
と、いくら理解していても、
感情で「面倒くさい」と思うと、
行動できなくなってしまいます。

 

ではこの「面倒くさい」を
どう無くせばよいか?
どう克服するか??

ポイントになりますよね。

 

 

そのポイントとは、、、

 

 

 

 

また明日お話ししたいと思います。

 

このポイントを知って、
実行すれば間違いなく
行動できるようになります。

 

 

是非参考にしてくださいね。

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